第四次世界大戦(大佐渡世界線)

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第四次世界大戦
戦争:北アメリカ大陸及びアフリカ、ヨーロッパ大戦争
年月日:2019,5,27-
場所:北アメリカ(大佐渡独自世界線)
結果:連合国側の勝利
交戦勢力
連合軍

北アメリカ公国(大佐渡世界線)
蝦夷共和国(大佐渡世界線)
大佐渡帝国(大佐渡世界線架空国家)
琉球王国(大佐渡世界線)
メキシコ社会主義人民共和国連邦(架空国家)
三郷人民国(架空国家)
関門聯邦帝国(架空国家)
大和連邦(架空国家)
金沢=神戸連邦公国(架空国家)
武光帝国(架空国家)
日本民主共和国(架空国家)
ハワイ王国(大佐渡世界線)
大清帝国(大佐渡世界線)
南アフリカ民主主義人民共和国(大佐渡世界線)
ドイツ帝国(大佐渡世界線)
オーストリア帝国(大佐渡世界線)

復讐軍

神聖ポチる帝国(大佐渡世界線)
アフリカ人民共和国(大佐渡世界線)
臺灣王国(大佐渡世界線)
イタリア(大佐渡世界線)
ソヴィエト連邦(事実上)(大佐渡世界線)

指導者・指揮者
バーチャル皇帝 トロゥバル公爵 金除恩 ムッツリーニ
戦力
恐ろしく強かった かなり弱かった
損害
連合国側の損害は僅かなものだった アフリカ人民共和国、ソヴィエト連邦以外が消えてしまった

概説

第四次世界大戦は大佐渡帝国同盟国軍にに倒され、国土を失っったポチる帝国北アメリカ公国のアラスカ州を占領し神聖ポチる帝国を打ち立て、北アメリカ公国全土を手中におさめるために宣戦布告をし、大佐渡帝国を始めとする北アメリカ同盟国が対抗措置をとったことに始まる戦争。 最初は復讐側が優勢だったもののすぐに連合側が追い上げて連合側の勝利となった。また、この戦争において、連合国は必ずしも北アメリカ公国と同盟を結んでいたわけでなく、同盟国の参戦を理由に参戦している国家もある。例えば、関門聯邦帝国は北アメリカ公国と同盟国ではないが、メキシコ社会主義共和国連邦との同盟を根拠に参戦している。 また、この戦争は先の第三次大戦とは違い、資本主義・共産主義の経済思想が異なる国家間が入り乱れた戦いとなっている

戦争が終結した時にはイタリアは大佐渡帝国に臺灣王国日本民主共和国(現日台民主共和国)に併合されていた。また、神聖ポチる帝国最高指導者である金除恩は終戦時ミサイルに被弾し死亡していた。そして、北アメリカ公国はアリューシャン列島を除いた旧神聖ポチる帝国を取り返す事に成功した(アリューシャン列島は武光帝国が併合)

余談だがこの戦争の影響によりナチスがドイツ帝国を支配するようになった